私の趣味が仕事に変わるかもしれない

シュープリームノイ
私の好きなことを聞かれたら、それは書くことです。自己紹介の機会があるときは書くことが好きとは言いづらいので、読書と答えるようにしています。具体的には日記を中学3年の時からつけています。初めは思春期の心身ともに不安定の時期の中ではけ口として始めました。次第に今日の晩御飯や今日のファッションなどを記入するようになりました。社会人になり仕事が忙しくなってきたので、メモ書き程度の日もありました。何となくの毎日が過ぎて20年過ぎた今大学ノートが40冊以上に昇りました。引っ越しが多く置き場所に困るので、処分を考えています。処分する前に読み返してみました。1回目と2回目読み返すのでは感じ方が違います。1回目は文章がおかしくないか推敲目的で見ていました。2回目は自身の心境の変化に気づくことがあります。ノートがこれ以上増えては困るので、別の方法を考えようとは思っています。自分が書き留めた思いや感性は失わないで何らかの形で世に送りだそうと夢を描いています。

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